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Newspaper PUNCTUM TIMES |
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| ▼2009年11月、『プンクトゥム・タイムズ』は、紙面をリニューアルして再始動いたします。▼今後は一号につき一人(一組、ひとつ)の特集で紙面構成していきます(連載等はございません)。▼写真家を中心に、アーティストやデザイナー、作家や詩人、ミュージシャン、学者など、様々な分野の方々とコラボレーションしていく予定です。▼不定期ですが年間4〜6回の発行ペースで、今後20年間に100冊発行することを計画しております。▼また、リニューアルに伴い有料紙に変更させていただきます。▼一般に流通している新聞とまったく同じ印刷方法というスタイルは、2006年の創刊以来変わりません。▼本物の新聞紙と輪転機による印刷の持つ「魅力」と「弱点」をうまく使って、微力ながら、不思議な果実のようなものをお届け出来ればと考えております。どうぞよろしくお願い申し上げます。 Publisher and Editor: Issei Teramoto Basic Design: Mariko Hamada Sales Manager: Aco Kogure |
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| 通信販売や取扱書店等についてはこちらからご確認ください。 | |
No. 13 (Re. 4) 仲條 正義 『心中のその後』 Issue Date: JUNE 18, 2010 6月30日よりPUNCTUMにて先行通信発売開始。取扱書店では7月中旬頃から販売開始予定。 |
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No. 12 (Re. 3) 鈴木 理策 『遠野』 Issue Date: April 25, 2010 ▼リニューアル第3弾(通算No. 12)は、写真家・鈴木理策氏の『遠野』をお届けいたします。▼柳田國男の『遠野物語』に触発されて、ここ数年来、遠野を訪れている鈴木氏。何でもない日や祭日に、あの世とこの世が交錯する瞬間やその前後を捉えたかのような写真が並びます。▼奇しくも今年は、柳田の『遠野物語』が自費出版されて100年になります。お手にしていただけると幸いです。 |
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No. 11 (Re. 2) 石川 直樹 『アーキペラーゴ エクストラ エディション』 Issue Date: December 19, 2009 ▼リニューアル第2弾(通算No. 11)は、写真家・石川直樹氏の『アーキペラーゴ エクストラ エディション』を発行いたします。▼石川氏の現時点での集大成的な写真集『アーキペラーゴ』(集英社)の「号外新聞」となります。▼写真集と同じくアートディレクションは原耕一氏。原氏のディレクションと新聞という媒体によって、石川氏の写真に新たな魅力を感じていただけるものになっているかと存じます。お手に取っていただけると幸いです。 |
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| No. 10 (Re. 1) 大森 克己 『少し前の出来事』 Issue Date: November 10, 2009 ▼リニューアル第1弾(通算No. 10)は、写真家・大森克己氏の『少し前の出来事』を発行いたします。▼雑誌『Switch』(スイッチ・パブリッシング)で連載されていた「青空」で掲載された写真を再構成し、「少し前」、近過去を振り返る、奇妙な「写真新聞」が出来上がりました。ご高覧頂けると幸甚に存じます。 |
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| 下記既刊NO. 0〜9までは、現在販売停止中です。 なるべく早く取扱いを再開したく、現在調整中です。 各号の内容詳細に関しても現在公開しておりませんが、こちらもいずれご覧頂けるようにいたします。 |
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| No. 9 須田 一政 『ヌード』 |
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| No. 8 『狂った一頁』 |
(no image now) |
No. 7 倉田 精二 『アンコール・アクション21・アラウンド
MEX』 |
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No. 6 安藤 智 『トモ・アンドウ・ドローイングス』 |
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No. 5 鈴鹿 芳康 |
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| No. 4 鈴木 理策 |
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No. 3 『熊野』 鈴木 理策/中上 健次/中上 紀/吉増 剛造 |
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No. 2 『今期待の「男前」な若手写真家たち』 |
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No. 1 在本 彌生 |
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No. 0 創刊準備号 |
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